送ソ請求
 



更新作業が無くなった
日次、請求、月次、年次更新の作業がなくなりました。従来システムでは月次更新をすると前月の管理表が出せなくなりましたが、Ver5.0ではいつでも過去のデータを出力できます。
また、各種明細参照画面でも、保有している明細は全て簡単な操作で参照できます。
大量のデータを保持
データ件数の上限がなくなりました。従来は月次更新時に古いデータを削除していましたが、そのようなことがなく、3〜5年分もの大量なデータが保持できます。
スピードの向上
得意先元帳明細メンテナンス、各種帳票などの呼び出しなど集計の待ち時間がなくなりました。
データが増えても十分なスピードで動きます。
伝票の訂正が簡単にできます
伝票の検索が高速になり入力順に伝票のページめくりもできます。
訂正は単に内容を修正して再登録するだけです。
請求日の変更が簡単にできます
得意先の要望で、締切を一時的に変更する場合など、簡単に対応できるようになりました。
消費税の計算も、締めの指示をすることもなく自動で行っています。
印字内容の表示
各帳票は全て画面で見ることができます。画面で印刷イメージを確認後、用紙に印字できます。
複数画面を同時に表示
過去単価参照画面、マスター画面を見ながら売上入力をするなど、複数の画面を同時に開いて作業できます。
マスターのリスト画面
各マスター画面は一覧表示ができます。一覧表示画面での新規登録、訂正も可能になりました。
Windowsならではの操作性
画面スクロール、マウスでの入力項目の指定などWindowsならではの操作ができます。
見やすい画面
Windowsでは画面を広く使えるので一度に表示できるデータも増え、画面が見やすくなりました。
ローマ字かな変換
従来は呼び出しキーをカナで登録している為、カナ入力の苦手な人では入力が困難でした。
キーの入力時にローマ字半角カナ変換が可能となり、ローマ字入力でもスムーズな入力が可能です。
信頼性の向上
データベースにMS-SQL Serverを使用しています。従来に比べ信頼性が大幅にアップしました。
過去単価機能強化
過去単価参照メニューを追加、売上入力でも過去単価を一覧表示できます。
品名の部分文字での検索ができ、商品マスターの有無に関係なく参照できます。
外部ソフトとの連結
データはテキスト形式で出力できます。エクセルなどで取り込んで使用することができます。
LAN、WAN対応
完全にLAN対応となりました。他機の作業を気にせず操作できます。