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日付 開 発 内 容
 7月 4日 得意先(仕入先)元帳メンテナンス・売上(仕入)明細メンテナンスの、行挿入の機能を殺した。
   7月 3日 仕入先元帳メンテナンス・仕入明細メンテナンスの行コピーの機能で、上の1行の項目をすべてコピーする機能を殺した。
   7月 2日 得意先元帳メンテナンス・売上明細メンテナンスの行コピーの機能で、上の1行の項目をすべてコピーする機能を殺した。
 2008年  7月 1日 お客様のご要望で、担当者別品種別集計表を作成した。
   6月30日 商品分類別売上表・仕入表で、樹種キーの桁が変わるごとに小計行を作るようにした。
   6月27日 商品マスターで作成した長いた品名枠を、売上入力・仕入入力に反映させた。
   6月26日 商品マスターの品名枠を、等級・長さなどを取って1つの長い枠にした。
   6月25日 お客様のご要望で、追加帳表に売掛管理表を作成した。
   6月24日 仕入入力で$単価の場合に、¢まで表示できるようにした。
   6月23日 お客様のご要望で、加工図マスターの加工図を追加作成した。
   6月20日 市場システムで、ハンディからのデータ読込みプログラムの見直しをした。
   6月19日 売上入力で受注連動させる時に、受注明細の受注日を表示できるようにした。
   6月18日 得意先元帳メンテナンスで、商品コードを表示できるようにした。
   6月17日 お客様のご要望で、市売りが無い入金のみの買方の場合は請求書を発行しないようにした。
   6月16日 支払一覧表・仕入先管理表など各種帳票に、自社取引を除くのチェックができるようにした。
   6月13日 仕入先マスターに自社取引のチェックができるようにした。
   6月12日 得意先元帳で、複数月を指定した場合に月次計を表示させるプログラムを作成した。
   6月11日 お客様のご要望で、追加処理に担当者別現場別集計表を作成した。
   6月10日 現場別請求書の明細を品種ごとのくくり出せるプログラムを作成した。
   6月 9日 請求書の明細を品種ごとのくくりで出せるプログラムを作成した。
   6月 6日 お客様のご要望で、請求書の区分を「売上」などの名称で表示できるようにした。
   6月 5日 オプションシステムの仕訳データ抽出で、マクロの圧縮条件を1部変更した。
   6月 4日 発注書で発注bフ桁を1桁増やして出力できるようにした。
   6月 3日 お客様のご要望で、得意先マスターに回収条件の項目を追加した。
 2008年  6月 2日 プログラムの更新時のエラーを防ぐプログラムの見直しをした。
   5月30日 棚卸処理の棚卸結果一覧表に、在庫材積を表示するようにしました。
   5月29日 請求書で何日締めの請求書なのかが分かるように、締め日を表示できるようにした。
   5月28日 お客様のご要望で、現場別集計の並びを請求書の並びと同じ登録順にした。
   5月27日 市場システムの入金一覧表で、伝票b指定して出せるようにした。
   5月26日 得意先元帳などの対象日付のデフォルトを、システムメンテナンスの締日で出すようにした。
   5月23日 お客様のご要望で、売上入力と仕入入力で樹種・メーカー欄が未入力明細がある場合は登録できないようにした。
   5月22日 市場システムの、銀行振込依頼書に手数料の項目を追加した。
   5月21日 お客様のご要望で、追加帳票の対象日付のデフォルトにシステムメンテナンスの決算日をセットするようにした。
   5月20日 市場システムの銀行振込依頼書に、振込手数料の項目を追加した。
   5月19日 市場システムのデータの参照が、持ち出しのPCでも見れるようなプログラムを作った。
   5月16日 市場システムの基本プログラムで入金一覧表の並び順を、伝票oとコード順が出るようにした。
   5月15日 お客様のご要望で、見積入力・受発注入力の単価設定のデフォルトを変更した。
   5月14日 追加オプションの市場仕入明細書に、市場ごと樹種ごとの長さ計を表示できるようにした。
   5月13日 追加オプションの市場仕入明細書に、市場ごとの樹種計を表示できるようにした。
   5月12日 市場システムの精算書に、手数料率と配列料単価を表示させるようにした。
   5月 9日 追加処理の組合管理表の並びを、昇順の他に売上額が多い順でも出せるようにした。
   5月 8日 追加処理の締日マスターで、売上入力後に締日を登録した時にうまく請求書が出ない部分を修正した。
   5月 7日 樹種マスターの分類マスターにある仕入管理表に構成比の項目を追加した。
   5月 2日 樹種マスターの分類マスターをもとに、売上と仕入の帳票を作成した。
2008年  5月 1日 樹種マスターに分類マスターをを持たせて、分類ごとの管理ができるようにした。
   4月30日 売上明細メンテナンスのイメージ画面に、原価金額・利益・利益率を追加表示できるようにした。
   4月25日 売上明細メンテナンスで、総材積の後に原価金額・利益・利益率を表示できるようにした。。
   4月24日 追加オプションの原木引取入力で、登録ボタンを押さなくてもリアルタイムで本数合計・材積合計がでるようにした。
   4月23日 マスターメンテナンスの得意先マスターの簡易リストからイメージ画面を出せるようにした。
   4月22日 売上入力で受注連動する時に、受注bニ行b入力すればすぐに対応する伝票を呼び出せるようにした。
   4月21日 お客様のご要望で、売上入力・仕入入力等の区分でφ本で明細を入力できるようにした。
   4月18日 オプションシステムの工事発注入力で、工種の欄で手入力ができるようにした。
   4月17日 オプションシステムの工事発注入力で、工種マスターをサーチできるようにした。
   4月16日 お客様からのご要望で、工事管理システムの工事発注入力から、日時処理の仕入入力に仕入転送できるようにした。
   4月15日 市場システムの買方台帳の売上金額等を1桁増やして表示できるようにした。
   4月14日 市場システムの荷主台帳の売上金額等を1桁増やして表示できるようにしました。
   4月11日 売上日計表で売上金額などの桁数を、8桁だったものから10桁に増やしました。
   4月10日 オプションシステムの受発注入力と見積入力の単価設定欄に、営業原価が表示されるようにしました。
   4月 9日 総数を表示させない使用の場合に工事元帳の入り数・数量を表示させる・表示させないという2通りのプロブラムを作成した。
   4月 8日 お客様からのご要望で指定した日時で、自動でバックアップがとれるようなプログラムを作成しました。
   4月 7日 預かり在庫システムの一覧イメージ画面で、在庫が0の時、空欄だったところを0と表示させるようにした。
   4月 4日 受発注入力の発注書・依頼書の明細Noをの半角9文字入るように作成しました。
   4月 3日 仕入明細メンテナンスでロットNo.を入力することで該当する仕入伝票を検索できるようにした。
   4月 2日 仕入元帳明細メンテナンスで、ロットNo.を入力することで該当する仕入伝票を検索できるようにした。
2008年  4月 1日 売上入力・仕入入力で、ロットNo.を入力できるようにロットNO.の項目を追加した
   3月31日 お客様からのご要望で、現場名の入力文字数を全角16文字から全角21文字に増やした。
   3月28日 仕入入力画面で為替レートを入れることで、ドルを円に自動変換できるように作成した。
   3月27日 お客様からのご要望で、請求書などの御買上額の項目を純売上額が出力されるように変更した。
   3月26日 木材を海外から船で輸入して、船名などを管理されるお客さま用に、船名マスターを追加しました。
   3月25日 売上入力などで、項目名を現場名から組合名に変更して入力できるように作成した。
   3月24日 お客さまからのご要望で、受発注入力指示書のボタンで出力される指示書から、仕上げの項目を削除した。
   3月21日 別々のデータベースで入力していた本支店のデータを結合する臨時プログラムを作成した。
   3月19日 受注から売上へ転送した明細に対して売上入力で単価を入れた場合に受発注入力でもその単価を参照できるようにした。
   3月18日 追加処理の原木仕入関係の帳票で材積の桁数が小数点以下4桁になっている所を3桁に変更した。
   3月17日 売上入力で得意先を入れずに登録ボタンを押した時にメッセージを出して登録できないようにした。
   3月14日 受発注入力で入力中の明細に行nw定で他の明細の加工図をコピーしてくる機能を付けた。
   3月13日 現場別入金管理を使用している場合に、入金入力で現場別の残を自動セットする機能を付けた。
   3月12日 配達地区別の運賃の計算で、伝票入力後に地区を入れ替えた場合にも運賃の再計算がかかるようにした。
   3月11日 バージョン5をお使いのユーザー様でマシンを入れ替える時のSQLのバージョンアップに対応した。
   3月10日 市場システムの入荷入力で荷主を入れずに登録ボタンを押した時に警告を出すようにした。
   3月 7日 工事オプション使用時に仕入入力で工事名を入れているのに原価区分が入っていない場合には警告を出すようにした。
   3月 6日 品種未入力のチェックにかかった後に正しく品種を入れ直しても登録できない場合があり修正した。
   3月 5日 追加処理として市場システムの入荷入力と同等な入力方法の原木専用の仕入入力画面を作った。
   3月 4日 請求書の印字で現場の中を更に区分けして工種ごとに小計を入れられるようにした。
 2008年  3月 3日 受注状況参照画面に配送先の表示とヘッダ部での配送先の絞り込みを追加した。
   2月29日 登録日、更新日の表示があるマスター画面で入力済みのマスターを元にして新規に追加する時は更新日をクリアするようにした。
   2月28日 不良在庫一覧表に担当者別の指定を追加し、担当ごとに小計を入れるようにした。
   2月27日 市場システムの積込明細訂正画面でプログラム導入以前の積み残しの明細を追加できるようにした。
   2月26日 市場システムの買方別売上一覧表に買取材、返品材、契約材に対する利益の合計を印字するようにした。
   2月25日 市場システムの積込明細訂正で、積込履歴のある明細は削除できないようにした。
   2月22日 総数無しバージョンの入数、数量での製造指示書と出荷指示書の書式を作成した。
   2月21日 総数無しで入数、数量の入力で使用する場合に預り数を総数ではなく数量ベースで集計するようにした。
   2月20日 見積見出画面の受注転送ボタンで受注へ転送する時に区分70の摘要行も転送するようにした。
   2月18日 担当者別得意先推移表で担当が変わる時には行の先頭にも担当者名を印字するようにした。
   2月15日 追加帳票として売上入力時に指定した担当で集計する担当別得意先推移表を作成した。
   2月14日 木材市場システムの原木単価表で樹種の絞り込みが正しく機能していなかったので修正した。
   2月13日 木材市場システムで空洞部分の整理費の集計先を元寸法で大小の判断をするようにした。
   2月12日 木材市場システムの精算書、請求書の自動メール送信時にイメージ画面を自動で閉じるようにした。
   2月 8日 木材市場システムの精算書、請求書の出力で訂正分についても椪の中を寸法順に並べるようにした。
   2月 7日 SQLのバージョンによりバックアップボタンでテーブルの項目追加ができない場合があり対応した。
   2月 6日 木材市場システムで複合伝票の中に材種違いの伝票の存在を許可するようにした。
   2月 5日 受発注入力で指示書を印刷する時に指示書ボタンを押したと同時に一度登録がかかるようにした。
   2月 4日 バージョン5で請求書にドットプリンタを使用しているユーザーに対し、ページプリンタ使用にスムーズに移行できるようにした。
2008年  2月 1日 夜間に自動運転で本支店のデータをやりとりする時に通信のログをとるようにした。
   1月31日 市場システムの原木訂正入力で荷主の訂正を入れる時は買方を消しても売上日を消さないようにした。
   1月30日 市場システムの製品訂正入力の売上日の初期値を本日日付から今回市日に変更した。
   1月29日 市場システムでハンディから売上済みデータが来ても買方が入っていなければ売上済みフラグを消すようにした。
   1月28日 ファイル出力をしてエクセルを起動する時、既に開いているエクセルとは別ウインドウで開くようにした。
   1月25日 受発注入力の製造指示書ボタンのファイル出力に工場名と指示用の記号を追加した。
   1月24日 エクセルで作成する帳票で接続するデータベースを切り替える事ができるようにした。
 1月23日 市場システムで精算と請求、樹種別の各集計を1枚の紙で出す市売報告書を作成した。
   1月22日 市場システムの製品売上明細書の最終合計で桁オーバーしないように金額欄の桁数を増やした。
   1月20日 CAD取り込み時に品種を空欄に書き換えた分は特殊な品種コードにして品種の未入力チェックにかからないようにした。
   1月18日 市場システムで浜番管理をしていない場合は市データ転送時に浜番のチェックをしないようにした。
   1月17日 市場システムの売上明細書の印字指定画面に入荷入力した順番の出力を追加した。
   1月16日 木建15インチプリンタ用の印刷イメージを実際の印刷範囲に合うように広げて表示するようにした。
   1月15日 製造指示書を複数の伝票にまたがって出力する時でも納期が一致すれば納期欄の表示をするようにした。
   1月11日 市場システムの原木単価表で1つの集計項目に対して等級を5つまで設定できるようにした。
   1月10日 製造指示書の印字順を長さ、厚、巾のどれを優先して並び替えるかを指定できるようにした。
   1月 9日 市場システムの精算一覧表で荷主が変わるごとに改行を入れるようにした。
   1月 8日 市場システムの支払チェックリストと入金チェックリストの合計欄の桁数を増やした。
2008年  1月 7日 市場システムの精算一覧表で売上が0でも出品があればその荷主を印字するようにした。
  12月28日 請求データのチェック画面の表示を伝票の頭から表示するように変更した。
  12月27日 仕入先元帳明細メンテナンス画面に追加した売上情報をイメージリストにも出すようにした。
  12月26日 市場システムの精算一覧表に出品、売上、元落の材積をそれぞ出力するようにした。
  12月25日 仕入先元帳明細メンテナンスに受発注c潟塔Nする売上の伝票bニ金額を表示するようにした。
  12月21日 木材市場システムの売上明細書で売上分のみ、元落分のみ、訂正のみの指定ができるようにした。
  12月20日 木材市場システムの積込表の出力時に行選択して必要な行だけを印刷できるようにした。
  12月19日 木材市場システムの支払明細表で振込銀行などの情報は親の荷主から読み込むようにした。
  12月18日 木材市場システムの売上明細書で買番の下に買方略名を印字するようにした。
  12月17日 工事売上入力での原価セットで2回目の売上時には前回までに計上した原価をマイナスするようにした。
  12月14日 工事売上入力で工事をサーチする時に自社工事部の部署名を表示するようにした。
12月13日 工事売上入力に工事マスターを参照し、その工事の累計原価を原価欄へ自動セットする機能を付けた。
12月12日 木材市場システムの市データ転送で訂正入力で入れた荷主コードの無い伝票も転送するようにした。
12月11日 売上入力の受注連動ボタン受注を呼び出す時に受注時に束数の入っていない明細では残束数の計算をしないようにした。
12月10日 日計表、得意先推移表のCSV出力で得意先マスターに入れてある分類コードを行ごと出すようにした。
  12月 7日 木材市場システムの精算一覧表と荷主残高一覧表の荷主圧縮機能を高速化した。
  12月 6日 木材市場システムの市データ転送処理の重複チェック関係を見直し、高速化した。
  12月 5日 商品元帳参照画面で加工欠損入力の消費と生産の明細についても伝票b表示するようにした。
  12月 4日 受発注入力で自社工事分の受注を入れる時に原価区分の初期値をセットするようにした。
 2007年 12月 3日 工事台帳と工事元帳のデータをエクセルに渡して罫線入りの帳票を出せるようにした。
  11月30日 木材市場システムの精算書の出力で全体の材積と直送分を抜いた材積の両方を出力するようにした。
  11月29日 明細メンテナンス画面では品種を使用しない設定でも品種欄を表示するようにした。
  11月28日 売上入力の伝票cTーチボタンの表示窓の中を日付の新しいもの順になるようにした。
  11月27日 加工原稿を出力した時の状態を記憶しておき、読込前に画像引用をして項目がずれても正しく読み込めるようにした。
  11月26日 木材市場システムの精算明細メンテナンスに小数点以下のある荷主を圧縮して表示する機能をつけた。
  11月22日 木材市場システムの精算書のファイル出力で数量の桁数を1万の位まで入るようにした。
  11月21日 受発注入力で加工図を引用する時にボタンを押したタイミングで一度登録がかかるようにした。
  11月20日 工事発注入力の工事名サーチ時に請負工事マスターに入れてある施主名を表示するようにした。
  11月19日 得意先推移表を分類別50音順で出力する時に分類計の下段に分類名を印字するようにした。
  11月16日 仕入入力で伝票登録後に連続して発注連動ボタンを使用する時には受発注bフ初期値を出さないようにした。
  11月15日 発注連動使用時に現場が工事の場合には売上側との2重集計を防ぐ為に工事名と原価区分をセットしないようにした。
  11月14日 木材市場システムの製品明細調整一覧表に椪番順の指定を追加した。
  11月13日 製造指示書の備考は同じものが続く時には出さないようにしているが、改ページ後の先頭行については出すようにした。
  11月12日 発注単価が決まっている商品については見積入力時の仕入単価と原価に自動セットするようにした。
  11月 9日 木材市場システムの荷主台帳と買方台帳で支払または入金があって残が0になった行には残高欄に0の文字を出すようにした。
  11月 8日 木材市場システムの荷主台帳と買方台帳で手数料などの行の数量、材積は合計行に含めないようにした。
  11月 7日 市場システムで複合伝票の売上をした後に入荷入力で変更が加えられた場合を考え、請求データ生成時に金額の再計算を行うようにした。
  11月 6日 仕訳データ出力で出力したデータの行ごとに値がマイナスだったかどうかのフラグを追加した。
  11月 5日 請求書の印字指定で請求親CDを登録した子供になっている得意先のみを印字指定した場合は請求書を出力しないようにした。
  11月 2日 商品インポートシステムでインポートするファイルが大きい時にもタイムアウトしないようにした。
 2007年 11月 1日 受発注入力にエクセル出力用の製造指示書ボタンを用意し、加工図入りの製造指示書が出せるようにした。
  10月31日 受発注入力の売上転送時に納品書の発行を行う場合に過去の同じ伝票bフものまで出力していたのを修正した。
  10月30日 製造指示書の指定画面で全選択ボタンを押した時に区分70の行も選択されるようにした。
  10月29日 得意先、仕入先マスターの税区分が税無しの場合は月次税を使用する設定でも税をセットしないようにした。
  10月26日 木材市場システムで荷主台帳と買方台帳にも荷主、買方の圧縮機能を付けた。
  10月25日 木材市場システムで任意に指定した寸法の範囲別に売上を集計して平均単価を出す表を作成した。
  10月24日 得意先別に請求締日の税込売上額をファイル出力して外部のソフトで読み込めるようにした。
  10月23日 見積・受注残管理オプションシステムに出荷台帳を追加した。
日付別に得意先名、現場名、坪数が表示されるもの。
日ごとの合計坪数も表示される。
  10月22日 システム起動時のパスワードを、各担当者が個別に設定できるようにした。
起動レベルも、担当者毎に設定が可能。
  10月19日 市場システムの精算書と請求書で印字する内容(原木、製品、その他)によって出力を切り替えるようにした。
  10月18日 市場システムの精算書入力と請求書入力で変更しない項目はデータの上書きをしないようにした。
  10月17日 市場システムで送り状の出力枚数ごとの印刷ボタンを作って控えを出すかどうか選べるようにした。
  10月16日 市場システムで精算データをエクセルに渡して一覧表と銀行ファイルの出力ができるように作った。
  10月15日 市場システムでハンディターミナルへ渡すマスターを前回との差分にして転送時間を短縮した。
  10月12日 製造指示書などの差込印刷を使用する出力で寸法の間のスペースを広げて見やすくした。
  10月11日 市場システムの精算一覧表で荷主圧縮を使った場合のイメージ表示を高速化した。
  10月10日 市場システムで1つの複合の中に同じ荷主の伝票が複数存在する場合は精算書の出力時に圧縮するようにした。
  10月 9日 商品インポートシステムで文字列オーバーを訂正した後の再表示について高速化を行った。
  10月 5日 特定の帳票でCSV出力後にバッチを起動させてエクセルを自動起動させるようにした。
  10月 4日 市場システムの売上伝票発行で個別指定を使用した時には表の画面の絞り込みを無視するようにした。
  10月 3日 工事管理表の残額の計算を契約額から計算していたが、実行予算から計算するように変更した。
  10月 2日 請求親CDを使用する時に親になる得意先に売上が全く無い場合でも表紙ページを出力するようにした。
 2007年 10月 1日 縮小機能の無いプリンタで正しく15インチ帳票の内容が出力できるようにPDF出力を通せるようにした。
   9月28日 ロット管理をする場合には区分を入力した時にそのロットの中での最終行a{1を自動で行w唐ノセットするようにした。
   9月27日 加工図用の項目にカーソルを経由させてその場所で加工図のサーチができるようにした。
   9月26日 請求書のファイル出力に担当者名と得意先マスターのCDの項目を追加した。
   9月25日 請求書の現場の並び順を現場ごとの最初に発生した伝票日付の順で出力できるようにした。
   9月21日 市場システムの製品入荷入力、売上売上入力に尺貫法の束と式の区分を追加した。
   9月20日 受発注入力の伝票cTーチを伝票ヘッダで入力した任意の記号に対しても使えるようにした。
   9月19日 市場システムの売上伝票発行メニューで個別指定を使用した時、入力した順番で伝票が出てくるようにした。
   9月18日 市場システムで元落を呼び出した時、当時の売方でそのまま呼び出されるようにした。
   9月14日 仕入入力の発注連動ボタンで同じ行bェ2つ以上存在していた場合にも全件呼び出しが使えるようにした。
   9月13日  市場システムの選木機読込と入荷入力で売上済みの複合伝票に追加の複合が入力できるようにした。
   9月12日 明細中の1項目のみフォントを切り替えられるようにし、特殊フォントで作った加工図を画面にはめ込む研究をした。
   9月11日 市場システムで市日更新時に実行確認と作業完了のメッセージを出すようにした。
   9月10日 仕入入力の発注連動ボタンで仕入先を指定していない場合でも仕入先が1つに絞られる場合は全件指定が使えるようにした。
   9月 7日 入金入力の画面右側に集金サイトを考えた前回請求額と締後の入金額を表示させるようにした。
   9月 6日 市場システムの精算書入力と請求書入力にて手入力した明細の一覧表を作った。
   9月 5日 市場システムで荷主マスターに買方CDを登録し、買方との相殺リストが出力できるようにした。
   9月 4日 市場システムにログイン時のパスワード機能とメニューボタンの表示、非表示の切り替機能を付けた。
2007年   9月 3日 商品インポートシステムでカンマ区切りデータを読み込む時はスペースでの自動区切り機能を動かさないようにした。
   8月31日 売上入力などの商品登録ボタンにもパスワードによる入力制限をかけられるようにした。
   8月30日 受発注入力に画像の引用機能を持たせ、加工指示書に加工図を挿入できるようにした。
   8月29日 売上仕入入力で仕入日を変更した場合に支払日も変更した日付に応じて書き換えるようにした。
   8月28日 CADデータ取込でCAD側から来る現場名が建太郎側の文字数を超えるときは文字カットするようにした。
   8月27日 工事マスターでの現場マスターと同様に得意先を絞った中での工事サーチができるようにした。
   8月24日 ロット別管理をする場合に加工や倉庫移動をしても元の仕入先名を保持するようにした。
   8月23日 工事オプションで自社工事部を複数登録している場合には現場サーチ時にどの部署の現場かを表示するようにした。
   8月22日 市場システムの売上入力で単価が0でない場合には買方の未入力チェックをかけるようにした。
   8月21日 市場システムの選木機読込の選木機側の文字列登録で重複があった場合に警告を出すようにした。
   8月20日 CADデータ読込用のCAD側の文字列登録箇所で重複があった場合に警告を出すようにした。
   8月17日 市場システムの入荷入力に複合伝票の中を順番にページをめくるボタンを付けた。
   8月16日 市場システムの出荷明細参照消込画面にて選択した明細のみの積込表が印字できるようにした。
   8月 8日 市場システムの選木機読込で同じ椪番が存在していても複合bェ違えば読込を許可するようにした。
   8月 7日 受発注入力、発注入力の発注書ボタンに納期の絞り込みを追加した。
   8月 6日 木材建太郎をライセンスの登録がされていないコンピュータで実行しけた場合は警告メッセージを出すようにした。

   8月 3日 市場システムの請求書のファイル出力に手形期日を追加した。
   8月 2日 市場システムの未発送一覧表に種別と樹種の絞り込みを追加した。
 2007年  8月 1日 市場システムの売上伝票の印字に仮伝と仮伝単票の発行ボタンを追加した。
   7月31日 市場システムの精算一覧表と請求一覧表にそれぞれ荷主圧縮、買方圧縮の機能を付けた。
   7月30日 市場システムで支店番号により使用する売上伝票や精算書などの書式が変更できるようにした。
   7月27日 市場システムで本社で登録したマスターを各支店に配るシステムを作った。
   7月26日 樹種マスター、等級マスターのCAD取込用の入力で他と重複する文字列が入力できないようにチェックをかけた。
   7月25日 得意先別現場別に品種の集計を期間指定で出力するものを作成した。
   7月24日 市場システムの樹種別単価一覧表は精算調整後の金額で集計するようにした。
   7月23日 市場システムの積込表に「製品・原木・その他」の種別の絞り込みを追加した。
   7月20日 市場システムの出荷明細訂正画面では樹種のない製品を考えて樹種コードのチェックをしないようにした。
   7月19日 市場システムの送り状のファイル出力で、市売日とは別に売上日も出力するようにした。
   7月18日 市場システムで製品の山売りの時にはヘッダ部で入れた単位を合計行に出力するようにした。
   7月17日 受発注入力に発注回数と配送先を行ごと追加し、1つの発注の中で複数の配送先を設定できるようにした。
   7月13日 市場システムの明細調整一覧で全件か差額のある明細だけを出すかを選択できるようにした。
   7月12日 見積データを訂正した時にその見積が受注へ転送済みだった場合に工事マスターの実行予算も訂正に行くようにした。
   7月11日 市場システムで県内と県外の認証材を区別できるように認証材のフラグを数字にした。
   7月10日 市場システムの出荷明細参照・消込画面に製品と原木の絞り込みを追加した。
   7月 9日 重複して登録してしまった商品を探して古い方を自動的に削除するプログラムを作成した。
   7月 6日 市場システムの売上伝票、精算書、請求書の浜番、椪番の出力で小数点以下はある時だけ出すようにした。
   7月 5日 認証材に対応できるように、仕入、売上、加工欠損入力にロットjヌ理を付けた。
   7月 4日 売上入力で在庫明細を呼び出す時、返品の区分の時は在庫が0になったものも呼び出しができるようにした。
   7月 3日 市場システムで樹種についてはマスターサーチのみにして手入力を不可にした。
2007年   7月 2日 市場システムで複合椪の分割売上ができるように分割ボタンを押した時に複合の内容を分解して表示するようにした。
   6月29日 市場システムの入荷、売上入力で複合椪の伝票を順番にめくるボタンを付けた。
   6月28日 受発注入力に工事名による伝票サーチ機能を付けた。サーチ時に該当が複数ある場合はウインドウ表示して選択できるようにした。
   6月27日 市場システムの基本マスター全てにコードの入力欄を追加し、キーでもコードでもサーチできるようにした。
   6月26日 樹種、寸法などを個別に指定して該当する商品を一覧で参照できる画面を作った。
   6月25日 工事発注残参照の画面とイメージリストに工事発注入力で入れた備考を出すようにした。
   6月22日 市場システムで元落を呼び出す時、前回市の伝票を呼ぶ時には市回数の入力を省略できるようにした。
   6月21日 発注オプションで使用する自動FAX用バッチファイルでプリンタの切り替え時に処理待ちで止まらないようにした。
   6月20日 市場システムの基本プログラムで訂正売上の追加や市場協力金の廃止などの区分の整理を行った。
   6月19日 工事売上入力では倉庫を使用する設定でも倉庫未入力で登録ができるようにした。倉庫入力箇所へのカーソルの経由も無しにした。
   6月18日 仕入入力で仕入先を指定せずに発注連動ボタンを押した場合には全件の選択肢を出さないようにした。
   6月15日 仕入入力で工事発注明細を呼び出す時に発注金額と発注残額をサーチ窓の中に表示するようにした。
   6月14日 マウス操作での貼り付けを修正した影響でHOMEキーでの日付クリアが効かなくなっていたので修正した。
   6月13日 発注データから一括で仕入へ転送できる機能を受発注関係のメニュー4つに追加した。
   6月12日 売上入力で商品をサーチした時、自社工事部への売上では自社工事用の品種に差し替える機能を付けた。
   6月11日 仕訳抽出オプションで入金の抽出条件に部門の絞りが使えるように修正した。
   6月 8日 受発注入力画面に発注転送ボタンを付け、売上転送と同様に明細を選択して仕入へ転送できるようにした。
   6月 7日 取り込んだCADデータから必要ない行をまとめて消せるように見積入力画面に一括削除ボタンを付けた。
   6月 6日 マスターメンテナンスのマウス操作でのコピー、貼り付けをリスト画面でも使えるようにした。
   6月 5日 売上転送などでマウスによる選択を行う時にシフト押しで範囲指定ができるようにした。
   6月 4日 仕訳抽出の条件にヒットした明細にフラグを立てて条件の設定が正しいかを調べるプログラムを作成した。
  2007年  6月 1日 マスターメンテナンス画面でコピー、貼り付けを使用した場合にもキー入力と判断し、訂正ボタンが押せるようにした。
   5月31日 市場システムの出荷参照・消込画面で運賃金額を手入力した場合を考え、登録時には再計算をかけないようにした。
   5月30日 見積入力画面のイメージリストは行を空けて入力していた場合でも詰めて印字するようにした。
   5月29日 市場システムの積込表の市回数指定で開始〜終了の範囲指定が使えるようにした。
   5月28日 ノート用テンキーボードの数字入力についての問題解決を市場システムの方にも行った。
   5月25日 市場システムの荷主年間一覧表で荷主圧縮を指定した時に支払金額も圧縮するようにした。
   5月24日 仕訳抽出オプションで現金売上の入金については入金側の伝票bナ出力するように変更した。
   5月23日 工事発注入力の発注書ボタンで発注日の初期値を1行目の発注データから持ってくるようにした。
   5月22日 CADデータ取込時に前回取り込んだファイルを削除してから今回の取込が動くようにした。
   5月21日 工事売上時に生成する売先変更明細を伝票形式で生成するように変更し、伝票入力画面で訂正ができるようにした。
   5月18日 倉庫移動入力で通常の摘要欄とは別に覚え書き用にもう1つコメントを入れる欄を追加した。
   5月17日 受発注b手打ちで使用する場合にbェ重複していても今回選択した分だけを売上に転送できるようにした。
   5月16日 見積入力で在庫引き落とし用のデータに対して原価へ売上額と同じ金額をセットし、利益を0にする機能を付けた。
   5月15日 見積見出の受注転送ボタンで受注へ転送する前に商品コードのチェックをかけられるようにした。
   5月14日 ノートパソコンで外付けのUSBテンキーボードを使用した場合の数字の入力についての問題を解決した。
   5月11日 納品書発行メニューで印字範囲が無指定のままでは印字ボタンが押せないようにした。
   5月10日 工事売上入力では工事マスターに登録されている営業担当を担当者欄へセットするようにした。
   5月 9日 請求書などの印刷データをPDFに出力している場合に、1ヶ月以上古いPDFファイルを自動で削除するようにした。
   5月 8日 市場システムの銀行振込依頼書を発行する時に精算データ生成が済んでいない場合は警告を出すようにした。
   5月 7日 工事原価管理表などの工事オプションの得意先指定のできる帳票で、指定した得意先名をヘッダ部に印字するようにした。
   5月 2日 売上入力の伝票cTーチで既に表示中の伝票をもう一度呼び出し直した時に現場の表示が消えるのを修正した。
 2007年  5月 1日 市場システムの入金と支払の入力画面に市日時点の残と入力日時点の残の両方を表示するようにした。
   4月27日 工事元帳に売上金額の列を追加し、工事売上明細も印字させるるようにした。
   4月26日 売上入力でロット在庫を呼び出す時に倉庫の違うロットはサーチ窓に出てこないようにした。
   4月25日 工事オプション使用時に受発注入力でも工事を呼び出して原価の入力ができるようにした。
   4月24日 工事発注書のファイル出力で税無しに設定した発注先には消費税を出さないようにした。
   4月23日 市場システムの市売集計表の計算に訂正分も含めるようにした。
   4月20日 市場システムで市回数が飛ばされた場合(1つ前の市回数が存在しない場合)には
前回の市日を更にさかのぼって探すようにした。
   4月19日 市場システムで製品側と同様にその他売上明細書にも利益と利益率を追加した。
   4月18日 市場システムの売上明細書で買取材の場合には利益を印字しているが、その隣に利益率も印字するようにした。
   4月17日 市場システムの出荷明細参照・消込で売上日での絞り込みと売上日順の印字ができるようにした。
   4月16日 市場システムの積込表で行ごとにに荷主名を出力できるようにした。また日付の出力を月日だけに変更できるようにした。
   4月13日 工事マスターに自社工事部の部署の入力を追加し、現場を呼び出す時に絞り込みができるようにした。
   4月12日 工事元帳のヘッダ部にに当月の売上金額と累計の売上金額を印字するようにした。
   4月11日 請負工事マスターに契約金額を入力した時の消費税計算を得意先の税区分に従って計算するようにした。
   4月10日 工事売上入力で自社工事部への売上を入れる場合を考えて原価区分の未入力チェックをかけないようにした。
   4月 9日 見積入力と受発注入力でも値引の区分を入力した時に登録してある値引の商品を自動セットするようにした。
 4月 6日 売上明細メンテナンスに営業担当を追加し、ソート、検索で利用できるようにした。
   4月 5日 市場システムの元落一覧表で合計材積が1000m3を越えると桁あふれしていたので修正した。
   4月 4日 市場システムの出荷明細書と送り状を束数で出力する場合を考え、残数などで本数の表現になっている場所を直した。
   4月 3日 受発注入力の発注側の行の区分を入れた時に区分による単位で上書きしないようにした。
 2007年  4月 2日 市場システムの出荷処理の中の積込表と送り状のファイル出力に束数を追加した。
   3月30日 市場システムの出荷参照・消込画面で過去の積込み内容を表示した時に、その時の積込者と運送者も表示するようにした。
   3月29日 見積見出画面で新しい見積bェ発生した時点で他の人が同じb発生させないように即座に書き込みを行いようにした。
   3月28日 市場システムの荷主台帳、買方台帳に市計の列を追加し、市日ごとに計が出るようにした。
   3月27日 市場システムで伝票bフ指定で随時請求書を出力できるようにした。
   3月26日 市場システムで精算と請求のデータを集計して差額を出す表を作成した。
   3月23日 市場システムの精算書などでカスタマイズにより追加した区分に対しても尺貫法の表現を設定できるようにした。
   3月22日 市場システムの出荷管理部分では石や坪の区分でも全てm3で材積を表示するようにした。
   3月20日 押せないようにグレー表示にしたボタンが押せてしまう状態になる場合があり、修正した。
   3月19日 マスター再計算などの処理に長時間を必要とするメニューではタイムアウト処理をしないようにした。
 3月16日 市場システムの支払一覧表の出力を日付指定の日報形式に変更した。
   3月15日 仕訳出力用に仕入入力で最大30文字の摘要が入力できるようにした。
   3月14日 まいと〜くFAX8で納品書や発注書の自動FAX機能が使えるようにした。
   3月13日 市場システムの元落一覧表に入荷区分と単位を出すようにした。
   3月12日 市場システムで等級マスターにもコードの登録を追加し、キーでもコードでも呼び出しができるようにした。
   3月 9日 タックシール発行で1シート24枚の用紙に対応するように印刷の書式を作った。
   3月 8日 SQL2000SP4の環境で木材建太郎バージョン5を使用した場合に伝票登録ができない場合があり修正した。
   3月 7日 市場システムでm3と石が混在した場合でも合計材積をm3で出せるように明細に集計用の材積を持たせるようにした。
   3月 6日 市場システムの精算書と請求書でその他明細の出る位置を樹種欄に変更した。
   3月 5日 市場システムの製品売上明細書で買方の1件指定ができるようにした。
   3月 2日 市場システムの精算一覧表を市回数指定から期間指定に変更した。
 2007年  3月 1日 伝票bェ10万を超えた時に請求書の出力でbフ桁あふれが起きたので1桁増やした。
   2月28日 郵便番号辞書の新版の作成し、既に旧の辞書がインストールしてある状態からの辞書の差替ができるようにした。
   2月27日 市場システムで市回数の小数点以下に対応する為、各所の市回数出力の桁数を増やした。
   2月26日 市場システムの精算書と請求書の発行画面に発行日の指定と分類の絞り込みを追加した。
   2月23日 市場システムの売上と手数料に内部的な区分を追加し、その区分別の帳票を出せるようにした。
   2月22日 市場システムの売上明細書で仕入材については利益も印字するようにした。
   2月21日 過去に入力した伝票を元にして新規伝票が打てる参照伝票bフ機能を仕入入力にも付けた。
   2月20日 市場システムで浜番を文字扱いで使用できるようにした。文字で使用する場合は各所の浜番指定は1件指定になる。
   2月19日 納品書の自動FAXができるように納品書発行メニューにFAXボタンを追加した。
   2月16日 得意先別の売上日計をエクセルに渡して作表できるようにファイル出力とエクセルマクロを作成した。
   2月15日 棚卸更新を高速化する為に先に明細を生成させて後からまとめて集計をかけるようにした。
   2月14日 最初の締データより1ヶ月以上古いデータを入力した時には、さかのぼって締データを作成するようにした。
   2月13日 過去単価参照と商品元帳参照画面でエラーが出る場合があり修正した。
   2月 9日 棚卸準備画面に現在入力中の棚卸データに対し在庫数をを強制的に0にする処理を追加した。
   2月 8日 伝票毎消費税の時には消費税明細にも部門をセットし、日計表などで部門別の消費税額が出るようにした。
   2月 7日 追加処理に得意先別現場別樹種別集計表と担当者別日計表を作成した。
   2月 6日 外部ソフトを使用する事により請求書のイメージをPDF出力できるようにした。
   2月 5日 売上入力の単価参照ボタンでm3本の区分で入力した時の単価を参照できるようにした。
   2月 2日 SQL2005を使用する場合にもバックアップ用バッチファイルを自動生成できるようにした。
2007年  2月 1日 SQL2005を使用する場合にも初回起動時にデータベースを自動で作成するようにした。
   1月31日 売上入力などで区分を自動セットする時に区分に対応した単位も自動セットするようにした。
   1月30日 市場システムの精算書と請求書のファイル出力で材積が千の位まで入るようにした。
   1月29日 売上転送時に転送ボタンを押した状態で別の伝票を選択できないようにした。
   1月26日 市場システムでハンディより読込を行った時に書き換えられた明細をリストアップする機能を付けた。
   1月25日 市場システムの荷主別売上一覧表と買方別売上一覧表にも小数点以下を圧縮する機能を追加した。
   1月24日 市場システムの買方年間一覧表に小数点以下の買番の買方を親になるコードに圧縮して印字する機能を追加した。
   1月23日 請負工事マスターにも開始残の入力場所を追加した。
   1月22日 工事売上入力でも品種を入れられるようにし、品種マスターへ集計に行くようにした。
   1月19日 工事売上の納品書のファイル出力の工事名の横に工事CDを出力するようにした。
   1月18日 工事発注書のファイル出力に工事CDをを追加した。
   1月17日 削除伝票に削除日を記憶させるようにし、削除日付を指定しての日報を出せるようにした。
   1月16日 WAN版のプログラムにてWin2003サーバーの時にもWin2000のクライアントで稼働できるようにした。
   1月15日 見積入力画面で、物件b入力すると該当の得意先、現場を呼び出せるようにした。
   1月12日 売上入力で行の途中から入力をした場合に区分を自動セットできるようにした。
   1月11日 売上日報など、日次メニューの日報で伝票削除分の内容も出力できるようにした。
   1月10日 伝票削除を行った時に別テーブルに削除履歴を残すようにした。
 2007年  1月 9日 見積見出画面から工事マスターの登録、訂正をした場合に、マスター画面を閉じた時に見出画面に内容を取り込むようにした。
  12月28日 工事オプションを使用する場合に見積見出画面から工事の登録、訂正ができるようにした。
  12月27日 商品マスターに入出庫の集計場所を用意し、入出庫での在庫の変動はそこへ集計するようにした。
  12月26日 工事発注入力で予算を入力した場合は工事マスターの予算に加算に行くようにした。
  12月25日 え?日番谷? 納期管理を使用する場合には受発注入力で納期の未入力チェックをするようにした。

何の話ですか?
  12月22日 工事発注入力で工事を呼び出した時、工事名の横に工事CDを表示するようにした。
  12月21日 工事発注入力で工事を呼び出した時、工事名の横に工事CDを表示するようにした。
  12月20日 倉庫数999個版の対応として各所の倉庫番号の入力を直接番号の入力ではなくキーによる呼び出しに変更した。
  12月19日 入力有効期間や請求ロックの機能でロックされている伝票についても伝票の再発行は許可するようにした。
  12月18日 自動メール送信で送ったメールの確認用に自アドレスにもCCでメールを送るようにした。
  12月15日 見積書をPDF出力してメールに添付し、得意先にメール送信ができるようにした。
  12月14日 見積書の表紙と明細ページをエクセル経由にてPDF出力できるようにした。
  12月13日 倉庫数999個版でも商品サーチ時には指定した倉庫での在庫を表示するようにした。
  12月12日 倉庫数を999個に対応させて商品指定で倉庫別の在庫を参照する画面を作成した。
  12月11日 市場ソフトにて商品、樹種、等級などのマスター集計をするようにした。
  12月 8日 市場ソフトにてハンディターミナルのデータを読み込む時、元落ちbェ正しく入力されているかチェックするようにした。
  12月 7日 市場ソフトにてハンディターミナルのデータを読み込む時、不正な寸法の登録がないかチェックするようにした。
  12月 6日 発注連動で発注明細を呼び出す時に全件指定をしても仕入先が違う明細は呼び出さないようにした。
  12月 5日 入出庫入力で入庫の区分で出庫側、出庫の区分で入庫側に倉庫が入力されていた場合には登録時に削除するようにした。
  12月 4日 入出庫入力で区分に応じた倉庫が入力されているかをチェックするようにした。
 2006年 12月 1日 請求書のファイル出力で売上額と返品値引額を合計した純売上額を追加した。
  11月30日 倉庫オプションを使用する場合には見積入力から発注側の倉庫を入れられるようにした。
  11月29日 木建15インチのプリンタが存在しない時はプリンタ名の中に木建15インチが含まれるプリンタを使用するようにした。
  11月28日 発注連動時に返品の区分は残数がマイナスでも検索ウインドウに出てくるようにした。
  11月27日 見積から受注へ転送する時に複数の伝票に分けて転送できるようにした。
  11月23日 入金値引を担当者の利益から引く場合にマスター再計算時にもそれに対応するようにした。
  11月22日 売上明細メンテナンスでは得意先の変更を不可とした。仕入明細メンテナンスも同様にした。
  11月21日 支払参照・計算処理で再計算を行う時にエラーが起きる場合があり修正した。
  11月20日 請求親CDを使用する場合でも50音順の指定ができるようにした。
  11月17日 手書き伝票の伝票b毎回入れて売上を入力する設定で使用する場合には伝票cTーチボタンをファンクションキーの前面に割り当てるようにした。
  11月16日 売上明細メンテの利益率の表示を消税込金額から計算してしまっていたので修正した。
  11月15日 複数データベース使用時の切り替えをメニュー内で行えるようにした。
  11月14日 部門別得意先別集計表で累計だけで今月売上の発生のない得意先も出てくるようにした。
  11月13日 売上分類参照と仕入分類参照のイメージリストにも部門の印字をするようにした。
  11月10日 部門オプション使用時には売上分類参照と仕入分類参照で部門の絞り込みができるようにした。
  11月 9日 売上日報で原価と利益も0の時は0の文字を印字するように修正した。
  11月 8日 売上入力で在庫明細を呼び出した時にも過去単価を表示するようにした。
  11月 7日 工事オプションを使用時には、加工欠損入力で工事を指定した場合に原価区分の入力チェックを行うようにした。
  11月 6日 請求書のファイル出力で各得意先最終ページに売上合計が出るようにした。
  11月 2日 工事オプションを使用している場合に、加工欠損入力で得意先無指定のまま工事を呼び出せるようにした。
 2006年 11月 1日 商品マスター削除メニューを連続で使用した場合に問題があり、修正した。
  10月31日 商品マスター削除メニューもマスター画面のパスワード設定を適用するようにした。
  10月30日 納品書のファイル出力で単価、金額を億の位まで出力できるようにした。
  10月27日 本支店間のバッチ転送時の高速化について差分によるデータ転送を研究した。
  10月26日 請求書と合計請求書で金額欄をカンマ編集するかしないかを別々に設定できるようにした。
  10月25日 倉庫オプション使用時には商品元帳参照画面の行ごとに倉庫を表示するようにした。
  10月24日 バージョン3からアップデートするお客様用にドットプリンタ用の合計請求書の出力を作った。
  10月23日 売上転送時の納品書発行で単価有りと単価無しに別々の出力を割り当てられるようにした。
  10月20日 市場システムで荷主を入れ替えた場合にその荷主で自動生成した支払明細も同時に消すようにした。
  10月19日 現場明細の印字で合計行の利益率は消費税を抜いた合計金額で計算するようにした。
  10月18日 旧バージョンに見積オプションを追加した場合にも見積表紙の備考欄の入力ができるようにした。
  10月17日 パスワードを10件に拡張した場合にもメンテナンス画面を参照のみにする機能が使えるようにした。
  10月16日 売上入力で伝票の再登録時に現場の変更が無くても明細に現場を上書きするようにした。
  10月13日 棚卸入力に不良分の入力を追加し、更新時に不良分はマイナスの調整明細を生成するようにした。
  10月12日 請求親CDを使用している場合の得意先ページにはその得意先の担当者を出力するようにした。
  10月11日 詳細情報ボタンの受注と発注の入力担当を別々に出すようにした。
  10月10日 倉庫オプション使用時に見積入力でも行ごとに倉庫を入れられるようにした。
  10月 6日 倉庫オプション使用時に倉庫の入力チェックをかけられるようにした。
  10月 5日 市場システムで積込予定が1つもない場合は積込表を出力させないようにした。
  10月 4日 見積見出から売上へも転送を指定して転送した場合の受注、売上の入力担当を転送を実行した入力担当にするようにした。
  10月 3日 商品マスターの件数が多い時に棚卸更新ができない場合があったので処理の待ち時間を増やした。
 2006年 10月 2日 マスター削除時の明細チェックを1画面1件のマスター全てに対応させた。
   9月29日 カスタマイズ部分の基本情報項目は追加システムメンテナンスにまとめるようにした。
   9月28日 市場出荷入力で出荷数から金額を計算している部分を計算しないように修正した。
   9月27日 起動時のパスワードを最大10件まで登録できるように変更した。
   9月26日 パスワードによりマスターメンテナンス画面の入力制限を行えるようにした。
   9月25日 WANバージョンの複数DB化を可能にした。
   9月22日 受注転送時に見積の入力担当を転送した担当者に書き換えないようにした。
   9月21日 夜間に回線を自動で接続し、支店データを取り込む為の研究をした。
   9月20日 得意先元帳明細メンテナンスに現場指定専用のイメージリストを追加した。
   9月19日 在庫一覧表で品種ごと、商品分類ごとの合計行だけを印字する機能をつけた。
   9月15日 バッチ処理で支店データを取り込む時に、直接支店側のデータベースを見て必要なデータを引き出せるようにした。
   9月14日 見積見出データにも見積入力の入力担当を記憶するようにした。
   9月13日 ロック解除パスワード使用時に請求ロックの解除でエラーが出る場合があったので修正した。
   9月12日 見積画面で受注転送をする時に得意先コードもチェックするようにした。
   9月11日 マスター削除時にそのマスターが使用されているかのチェックをリスト画面の削除ボタンにも対応させた。
   9月 8日 概算売上時に他の現場の概算売上の再計算をしないようにした。
   9月 7日 市場データやCADデータを取り込む時、商品マスターに登録されている売上分類を明細にセットするようにした。
   9月 6日 市場システムで積込の履歴を保存する事により過去の送り状の再発行ができるようにした。
   9月 5日 市場システムの出荷明細参照・消込画面にソート・検索の機能を追加した。
   9月 4日 メニュー設定により起動時の入力パスワードで明細メンテナンスでの変更を制限できるようにした。
2006年  9月 1日 売上日報の印字指定で入力または訂正した日として指定できるようにした。
   8月31日 倉庫オプションで登録されていない倉庫b入力した時にチェックがかかるようにした。
   8月30日 商品元帳を商品元帳発行画面と同様に期間指定で発行できるようにした。
   8月29日 月次集計期間設定の締日を決算月だけ月末日付に自動設定できるようにした。
   8月28日 売上転送時に受注の再登録がかかるが、その時には入力担当を書き換えないようにした。
   8月25日 売上日報で入力担当で絞り込みをした場合にも伝票税を印字するようにした。
   8月24日 合計請求書を使用する設定の得意先で通常の請求書も同時に使用できるようにした。
   8月23日 市場システムの荷主別売上一覧表と買方別売上一覧表で対象日付を売上日から市日に変更した。
   8月22日 マスター削除時に入力明細でそのマスターが使用されていないかチェックをかけるようにした。
   8月21日 今回請求額0を印字しない設定でも明細の発生があれば請求書が出力されるようにした。
   8月18日 市場システムで請求側の処理も精算側と同様に請求データ生成が済んでいない状態でも過日分の帳票が出力できるようにした。
   8月17日 市場システムで精算データ生成が済んでいない状態でも過日分の精算一覧などは出力できるようにした。
   8月10日 市場システムで荷主別に椪積料の指定ができるようにした。
   8月 9日 市場システムの支払一覧表を入金一覧表のような明細印字に変更した。
   8月 8日 市場別出荷売上一覧表で樹種の入っていない明細は集計から省くようにした。
   8月 7日 市場システムの精算明細メンテナンスで支払明細は同一日付内で一番最後に表示するように変更した。
   8月 4日 売上原価再計算時に倉庫移動明細は無視するようにした。
   8月 3日 市場システムの積込表のファイル出力に単位と単価を追加した。
   8月 2日 市場システムの売上明細書で1行明細には伝票計を付けないようにした。
 2006年  8月 1日 市場システムの元落一覧表に市日計の文字を出すようにした。
   7月31日 日報の登録日、訂正日の絞り込みを明細行単位から伝票単位に変更した。
   7月28日 売上日報で登録日、訂正日を指定した場合にも伝票税が出るようにした。
   7月27日 得意先管理表の前残の集計に使用する一時テーブルを変更し、集計時の桁オーバーを回避するようにした。
   7月26日 得意先元帳明細メンテナンスで明細が1つも無い状態でも概算売上ボタンが使えるようにした。
   7月25日 請求日を使用しない場合には売上日と請求日が一致しているかのチェックをかけるようにした。
   7月24日 売上日計表を担当者別に出力する時に伝票消費税も担当別に集計するようにした。
   7月21日 受発注入力からの売上転送で生成される売上明細にも入力日をセットするようにした。
   7月20日 預り在庫管理オプションで預り残を金額ベースでも管理できるようにした。
   7月19日 木材市場システムの精算書、請求書、台帳の出力時に明細が1行の伝票には伝票計を付けないようにした。
   7月18日 木材市場システムでハンディターミナルからデータを取り込む時に買番があるのに単価金額の入力が無い場合には警告を出すようにした。
   7月14日 木材市場システムの売上明細書の出力に入力担当を指定できるようにし、印字にも入力担当b出すようにした。
   7月13日 売上転送時に全件転送する場合でも原価金額、利益額を再計算するようにした。
   7月12日 樹種別等級別集計表に等級コード無し分も印字できるようにした。
   7月11日 摘要の区分を2種類にし、請求書に印字するかしないかを選択できるようにした。
 7月10日 市場別実績一覧表の利益額は手数料等を引いた売上金額から計算するようにした。
   7月 7日 タックシールの印刷で現場マスターからも呼びだしができるようにした。
   7月 6日 タックシールの印刷で一覧画面に得意先1件ずつ呼び出しての印刷ができるようにした。
   7月 5日 売上日報に請求時の一括値引明細は出さないようにした。
   7月 4日 見積見出画面で絞り込みをする時に得意先のサーチで担当者をセットしないようにした。
 2006年  7月 3日 見積見出画面の現場の絞り込みを文字による部分サーチに対応させた。
   6月30日 15インチより横方向へはみ出している印刷内容をイメージ画面にて印刷せずに確認する方法についての研究をした。
   6月29日 受発注入力画面に得意先の締日と電話番号を表示するようにしました。
   6月28日 受発注入力で明細が1行も入力していない状態では伝票登録をできないようにした。
   6月27日 一番古い締めデータより以前の日付の伝票入力を行った時にも、その伝票日付に対応する締めデータを生成するようにした。
   6月26日 売上日報メニューに市場売上分のみの絞り込みを追加した。
   6月23日 得意先別商品別集計表に現場の絞り込みを追加した。
   6月22日 得意先元帳メンテナンスのイメージリストに原価を出さない設定ができるようにした。
   6月21日 システム情報の読込を高速化する為、最終伝票b格納するテーブルと決算日付を格納するテーブルを2つに分けた。
   6月20日 再計算時にデータが多すぎてタイムアウトする場合があったのでタイムアウトしないようにした。
   6月19日 受注状況参照から売上転送をする時に同じ現場であれば複数の受注からまとめて転送できるようにした。
   6月16日 市場オプションで指定月の市場在庫を計算する時、現在在庫から逆算して出すようにした。
   6月15日 市場システムで外部データを読み込む時に同じデータが2回存在した時には更新時刻の新しいものを読み込むようにした。
   6月14日 納品書発行メニューで訂正日NULLは範囲外の日付と判断させるように変更した。
   6月13日 現場別入金管理ではない得意先でも現場別の請求リストが出力できるようにした。
   6月12日 得意先元帳と仕入先元帳のイメージ画面にもCSV出力ボタンを付ける為の研究をした。
   6月 9日 現場請求書の出力で入金明細を売上明細より先に印字するように変更した。
   6月 8日 得意先元帳明細メンテナンスの現場請求書の出力に税込合計を追加した。
   6月 7日 マスターサーチ最大件数を指定してもサーチウインドウに全件を表示していたので修正した。
   6月 6日 伝票税の得意先に対し概算売上で複数伝票を指定した場合の請求書への出力方法を変更した。
   6月 5日 伝票税の得意先に対し概算売上で複数伝票を指定した時に消費税を合計の5%に合わせる機能についての研究をした。
   6月 2日 市プロで荷主が複数ある複合椪の処理方法を変更した。
これで選木機データの読込が速くなった。
2006年  6月 1日 バージョン5から6へアップする時に6で追加された項目の初期値を自動セットするようにした。
   5月31日 市場システムのマスターにも任意なコードを入れられるようにし、マスターサーチもそのコードに対応させた。
   5月30日 売上入力の新規登録時、訂正日の初期値は登録日と同じにしていたが、空白に変更した。
   5月29日 納品書発行メニューの登録日、訂正日の指定を1つにし登録または訂正した日として指定できるようにした。